えっとですね、
3月中旬から参入した仕事なのですが、
これまでと違ってひとつ、面白い(と言っておきます)ことがありました。
・・・
会議がすべて、英語なのです。。。
自慢じゃありませんが、
私は英語圏に行ったことがありません。
中国と、ソビエト時代のモスクワと、西ドイツ時代のエッセンだけです。
なんでそんなところに?!
というのは置いといて、
今回、アメリカから技術者が来ているのですが、
どうもインド人のようです。
なので、英語でもテレビとかで聞く標準的なアメリカ英語ではなくて、
発音やイントネーションがかなり違うのですね・・・の上「早口」だし。。。
・・・わかりません。
こういうときは、
ボディランゲージとホワイトボードとプロジェクターを多用して、
技術者同士の阿吽の呼吸(あるのか?)と五感を総動員して
相互理解に努めます。
あ、もうひとつ、
テレパシー使えるかな?
???
テレパシーに言語ってあるのかな?
ないとしたら、どんな通信になるのだろう?
そんなことを考えていたら、どんな逆境も、ワクワクしてきますね!
・・・と、、無理やり自分を説得しています。(^^;